2025年9月6日土曜日

2025.SEPTEMBER

秋だよなぁ、


強いようで、日差しは柔らか

空気は冷たい。


随分冷えると思ったら

気温一桁なだけでなく

ジャケットの通気ファスナーが全開だった(;^_^A


影はずいぶん長くなり、

あっという間に夜が近づく


え?こげ茶色の大きな鹿が

目の前を横切る!

(よく見る白い丸い模様はほぼ見えず)

走ってはいたのだろうが、動きはゆったりだった。


帰宅間近の県道では

止まっていたはずの軽トラックが

右から飛び出し

目の前の道路をふさいで

急停車

慌てて急制動

あと50センチほどで

衝突するところだった(-_-;)


冷や汗があとから、吹き出す

そんな事が日常茶飯事なんて

勘弁してほしい。




不安定な天気

この際、冬に向けた最後の薪割りを済ませたいと

しかし2時間ほどで
本降りの雨に、、、
4分の1ほどを残し、ここで終了。

ああ、あと1時間程度は
別の日に片付けねば。


70日近くもほったらかし

そりゃぁ、調子も悪くなるよね!?

始動と暖気で、少々ご機嫌斜めだった900SS

いざ走り出せば
33歳という老いを、
あまり感じさせない
元気な走り

今どきのバイクに比べたら
ギクシャク当たり前
加速の途中に
なんとなくもたつきがあったり

それでも、好きなんです。
このバイクが・・・

たまたま走った日が
世の中の休日、しかも天気が良い
道路は4輪・2輪で混み合う。

さっさと裏道で帰ろうか、

また別の日に、楽しもう、、、



ただただ、青い海が見たかった。

山育ちの憧れか?


 雨の予報

朝のうちなら大丈夫と

空を見て判断

(日差しが強く、青空だ。)


しかし7時ごろには

もう怪しい雲が・・・


太陽の光は、分厚い雲に遮られ

異様な色で、隙間から降り注ごうと

必死に見える。

尾根に近い道路の山頂付近は
一気に空気が冷たくなる。

急いで帰らねば
(少々判断を誤ったか?)

帰宅したのは雨の1時間ほど前

間に合った~

野生の感は、ギリギリ働いていた(笑)


2025NOVEMBER

 明日から真冬の天気? 今朝は冷えて ガッチリ凍っていたけれど 昼頃には12℃を超えた。 しばらく乗れずにいたけれど 原付もそろそろ冬じまい KSR-PROもガソリン満タンで お休みさせます。 ここ数年 大雨による被害が毎年のようにあるからか!? 護岸工事というよりは 河川改修工...